おかげさまで創業51年。私たちは兵庫・宝塚の鉄筋コンクリート技術者集団です。 みなさんこんにちはRCギャラリースタッフの松田です。 先日は友人の結婚式に行ってきました。 新郎とは小学生時代からの友人で、同じサッカー部、家も隣ということもあり、本当に感慨深い結婚式でした。 その後、結婚式の二次会にてビンゴゲームがあり、40人程の参加者がいたのですが、なんと、私が1等賞の東京ディズニー... 続きを読む
アフターサービスもお任せください!
・・・三和の「お客様あんしん倶楽部」
おかげさまで創業51年。私たちは兵庫・宝塚の鉄筋コンクリート技術者集団です。 皆様、こんにちは。RCギャラリースタッフの吉川です。 年末に向けて慌しさが出てまいりました。三和建設RCギャラリー西宮(西宮展示場)では12/26(月)より年末年始休暇に入ります。 ご計画中のお客様対応や年賀状の作成、大掃除や年末のご挨拶など、やらないといけないことがたくさんですが、できることから早めの行動... 続きを読む
免震装置のない免震工法・・・『SP免震基礎工法』現場リポート
おかげさまで創業51年。私たちは兵庫・宝塚の鉄筋コンクリート技術者集団です。 こんにちは。RCギャラリースタッフの松井です。 今回は、私が担当している高槻市内で建設中の現場より、免震装置のない免震工法『SP免震基礎工法』の施工の様子をお伝えします。 こちらの建物は、いつもの『RC造』ではありませんが、全棟構造計算で耐震性能に優れた『SE構法』で建てる“重量木骨の家”となっています。→ 重量木骨の家... 続きを読む
2016三和建設慰安旅行・・・ぐるっと四国。
金比羅参りとかつおの藁焼きを堪能!その②
おかげさまで創業51年。私たちは兵庫・宝塚の鉄筋コンクリート技術者集団です。 温泉で旅の疲れを癒したところで、お楽しみの大宴会のはじまりです!はじめに社長の藪内から、社員に対して今年一年の労をねぎらう言葉がありました。 社長の手に握られているのは、金比羅さんの“熊手”です。ホテルの方が「商売繁盛を!」と、当日わざわざ金比羅さんにお参りして、買って来てくださったとのこと。どうもありがとうござい... 続きを読む
2016三和建設慰安旅行・・・ぐるっと四国。
金比羅参りとかつおの藁焼きを堪能!その①
おかげさまで創業51年。私たちは兵庫・宝塚の鉄筋コンクリート技術者集団です。 早いもので今年も残すところ3週間となりました。年末に向けて何かと気ぜわしくなる中、三和建設では12月初めの定休日を利用して、一泊二日の慰安旅行に行ってきました。 今回の行き先は四国。香川県で金比羅さんにお参りし、高知県でははりまや橋や桂浜観光、かつおの藁焼き体験を楽しんできました。 今回も昨年と同様に、... 続きを読む
爽やかなヒバの香りに包まれて・・・X’masリース作り教室は大盛況!
おかげさまで創業51年。私たちは兵庫・宝塚の鉄筋コンクリート技術者集団です。 こんにちは。RCギャラリースタッフの沖田です。 5月のオープン以来、回を重ねてきたRCギャラリーイベントですが、いよいよ2016年度最後のイベントになりました。 もうすぐみなさんお待ちかねのX‘mas。そこで今回は宝塚のフラワーアレンジメント教室・kokoano-hanayaの山下美保さん... 続きを読む
モデルハウスで『月刊フローリスト』の撮影をおこないました!
おかげさまで創業51年。私たちは兵庫・宝塚の鉄筋コンクリート技術者集団です。 こんにちは。RCギャラリーの最年少スタッフ、齊藤です! 今年も早いもので年末が近づいてまいりました。皆さま今年はどのような一年でしたでしょうか?私は大学を卒業し、社会人としてスタートを切った一年であっという間の一年でした。 今年もあと僅かですが、風邪などひかないようにして気持ち良く新年を迎えたいと思いま... 続きを読む
「お掃除」はみんなの関心事・・・お掃除セミナー開催しました!
おかげさまで創業51年。私たちは兵庫・宝塚の鉄筋コンクリート技術者集団です。 こんにちは。RCギャラリースタッフの沖田です。 12月に入って最初の日曜日の本日、ハウスクリーニング会社「ハウスビズ」代表の石川さんとマネージャーの辻さんを迎えて「キレイが続くおそうじ時短ワザ!」セミナーを開催しました。 今回のセミナー、当初は定員10名だったのですが「お掃除」への皆さんの関心が高く、前日までたくさ... 続きを読む
こちらも大盛況!LIXIL住まいるフェアに行ってきました!
おかげさまで創業51年。私たちは兵庫・宝塚の鉄筋コンクリート技術者集団です。 皆様、こんにちは。RCギャラリースタッフの吉川です。 今年もいよいよ残り一ヶ月となりました。12月は「師走」と呼ばれ、そのいわれは諸説ありますが、師匠の僧がお経をあげる為に東西を馳せる月であることから「師馳す」となったともいわれています。 年末に向けてやらなければならないことがたくさんあって、何かと慌ただしくなります... 続きを読む
お客様の声
大工になって、自分で木造の自宅を建てるのが夢だったはずなのに・・・。
Q1.今回の建築のきっかけは? 長女の小学校への入学がきっかけです。それまではアパートに住んでいました。子どもは4人いるのですが、誰かが途中で転校することになってもかわいそうですし。当時はまだ20代でしたので「まだ早いかな」とも思ったのですが、親族も背中を押してくれたこともあって思い切って建てることにしました。子どもの頃から自分の家を建てるのが夢でしたし。 Q2.三和建設... 続きを読む




